回復期リハビリテーション病棟協会第47回研究大会のランチョンセミナーで講演

 2026年2月6日~7日に米子にて開催される「回復期リハビリテーション病棟協会 第47回研究大会」で、パラマウントベッド睡眠研究所の坂元尚美が講演します。
 「回復期リハの現場力を高める多職種連携のポイント」をテーマに、当社のベッドサイドケア情報統合システム「スマートベッドシステム™」の特徴の1つでもある当社の睡眠計測センサー(体動センサ)の活用事例について紹介する予定です。スマートベッドシステム™は、体動センサにより連続的に測定された心拍数や呼吸数、睡眠・覚醒、離在床などをベッドサイドやスタッフステーションの端末に表示させ、関係者間で共有できるシステムです。
※心拍・呼吸に相当する体動から算出した推定値をそれぞれ心拍数・呼吸数と表現しています。

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本講演の詳細。